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iPadのラインナップは整理されるはず?

  • Posted by: 新型iPad mini
  • 2016-10-16 Sun 14:25:55
  • 新型iPad噂
個人的な観測ですがiPadのラインナップを整理してくるでしょう。

iPhoneにPlusサイズがありさらに性能も上がっているので
iPadの行き場ななくなりつつあるのですが
もうノートパソコンに完全に置きかわれるようなイノベーションが待たれます。

2017年のiPadは10.5インチ「iPad Pro」の追加で3モデル展開へ

  • Posted by: 新型iPad mini
  • 2016-08-22 Mon 13:45:53
  • 新型iPad噂
2017年のiPadは10.5インチ「iPad Pro」の追加で3モデル展開になるとの噂があります。

今回12.9インチのiPad Pro2と10.5インチのiPad Pro、そして「低価格版」の9.7インチのiPadという3つのモデルを展開する可能性があるらしく、iPadMINIは消滅するという見方も出てきています。

12.9インチ新型「iPad」欲しいかも

  • Posted by: 新型iPad mini
  • 2014-09-09 Tue 01:50:09
  • 新型iPad噂

アップル、12.9インチ新型「iPad」の来年発売を計画=通信社

米アップルは、画面サイズが12.9インチの新型タブレット「iPad(アイパッド)」を2015年に発売することが明らかになった。

画面サイズが12.9インチの新型タブレット「iPad(アイパッド)」を2015年に発売することを計画している。ブルームバーグ通信(BBG)が26日、関係筋の話として報じた。

現行機の画面サイズは10インチと7.9インチで、新型機はこれを上回る。

アップルは発売に向けて、サプライヤーと過去約1年にわたって取り組んでおり、来年第1・四半期にも生産が開始される見込みという。



12.9インチってめちゃデカですね。

完全にノートパソコンの領域に組み込んでいくでしょうね。

付属のキーボードなどが出てくればいろんな使い方もできますし。

ただ軽量化がどこまでできるのも気になるところですね。

iPad利用者には朗報?auのiPhone5テザリングに対応

アップルの新型スマートフォン「iPhone5」を国内で取り扱うソフトバンクモバイルとKDDI(au)は2012年9月14日、料金プランや割引サービスの詳細を発表した。両者とも実質負担額は16GBモデルが0円、32GBモデルが1万320円、64GBモデルが2万640円(新規契約で、2年間契約の場合)、データ通信料は月額5460円で横並びとなった。

 auはiPhone5を経由してパソコンなどをインターネットに接続できる「テザリング」に対応するのが特徴だ。iPhoneでテザリングを利用できるのは日本では今回が初めて。今年12月にスタートする予定だったLTEサービスも前倒しして、iPhone5の発売日である9月21日から開始する。通信速度は下りが最大75Mbps。2013年には最大112.5Mbpsに速める予定だ。iPhone 5では月額525円のテザリング利用料を最大2年間無料にする。



auはソフトバンクにできない自分の武器を大いに発揮して来ましたね。
料金はauの方がすこい高いけど、テザリングはauのみというのは大きな差になります。

今回のiPhone5はauが契約者数を伸ばすんじゃないかと思いますが、ソフトバンクからするとトラフィックを占拠する上位数%の利用者がauに行く事で多くの利用者の満足度が上がるかもしれません。

意外とauとソフトバンクはWin-Winの関係かも。

iPadは2年で8,400万台

  • Posted by: 新型iPad mini
  • 2012-09-13 Thu 21:42:05
  • 新型iPad噂

クックCEOが数字で語るアップル機器の強さ iPadは2年で8400万台、iOS機器は5年で4億台

 米国Appleの最高経営責任者(CEO)のティム・クック(Tim Cook)氏は、iPhone 5を発表した記者会見(関連記事)で、アップルの数々の製品がもたらした様々な実績について説明した。

 まず説明したのがiOS搭載デバイスについてだ。最初のiPhoneを発売した2007年以降のiOS搭載デバイスの販売は、4億台を超えたという。iOS搭載機器の成功についてクック氏は「誰も予想できなった成果だ」と自信を示した。

 クック氏はさらに2010年にタブレット市場に参入して以来、iPadの累計販売台数は8,400万台に達したことも報告した。さらにそのうち1,700万台は今年の第3四半期のみで販売したという。

 また、タブレット市場でiPadは68%のシェアを獲得している一方で、タブレットからのウェブ・トラフィックの91%をiPadが保有していることを説明。「他のタブレットが何をしているのかわからないが、それらは倉庫や店頭、誰かの引き出しの中で眠っているに違いない」(クック氏)

 iPadは、企業向けでも驚くべき成功を収めているとクック氏は強調する。フォーチュンのトップ500社のうち、94%がiPadをすでに利用および利用に向けたテストをしているという。そして多くの企業はカスタム・アプリを開発して利用していることを説明した。

 またiPadとiPhoneの成功に大きく寄与してきたApp Storeだが「最近、ついに75万番目となるアプリの認証を行った」とクック氏は述べる。さらに、それらのうち25万はiPad用に作られたもので、iOSのユーザーは平均で100以上のアプリを利用していると説明。アプリ開発者の関心やユーザーの利用率の高さについて強調した。



これでiPad miniを発売すればもっと伸びるんでしょうかね。

iPadはもうほぼ洗練されつつあると思うので(名称もiPad 3ではなく新しいiPadということからもわかるように)大きな変更はなかなかなと思われます。

そうした中で今まで以上の販売を達成することはなかなかハードルが高そうです。

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